基本的に頑張らない方向で

朝起きて、ボッーとしています。

何だろう、この常に頑張らないといけないという軽い強迫的な感じは、といつも感じていました。

思い返すと、小中の受験で、やりたくもなかったんですが毎日勉強づけで、いつの間にか「成績がよくなくてはいけない」と自分でその環境に適応するように認知を歪めたり、「20歳になったら真面目になります」という言葉があった気がするんですが、結局は安全なところで悪い事をする人が人生上手くいっていた(僕の主観で見ただけですが)ため、僕は真面目に道徳的に生きるしか、自分を肯定する支えがないような状況で、認知を歪めたりと。

そうやって、結局は人の視線と評価にうろたえていたんだなと思います。

そうして、自分なりの「こうあるべき」「これが正しい」で自分を守りながらも窮屈にしていました。

それが、何か常に焦燥感と言うか強迫的な感じになっていたんだと思います。

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